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コアポートフォリオにNasdaq-100®を -総経費率はわずか0.10%

マーケットをけん引する銘柄の変化が、株式ポートフォリオのコアを再構築する

市場を牽引する少数の銘柄群が利益成長に占める割合を大きく高めるなか¹、 幅広い株価指数はこれまで以上にグロース色の強いものへと変化しています。その結果、株式ポートフォリオのコアとして位置づけられてきた広範なベンチマークは、中立的な市場エクスポージャーを提供する存在から、成長株への傾きを内包するものへと変貌しています。

ローコストETF:State Street® SPDR®ポートフォリオ・ナスダック® 100
ETF

State Street® SPDR® Portfolio ETFシリーズの最新ファンドである QNDXは、低コスト(総経費率:0.10%)で、大型株コア資産に成長性を取り入れるための有力な選択肢となり得ます。

QNDXでコア株式ポートフォリオを進化させる

1
Nasdaq-100®への投資機会

ナスダック®取引所に上場する金融セクターを除く企業のうち、時価総額上位100社で構成される Nasdaq-100 Index® への連動を目指します。

2
成長志向のセクター構成

テクノロジー、一般消費財・サービス、ヘルスケアの各セクターに大きく配分されており、これらのセクターは歴史的に高い売上成長率を示してきました。²

3
低コスト:総経費率0.10%

QNDXは、一貫したコア成長株エクスポージャーを提供することで、ポートフォリオにおけるコア資産としての役割を維持しながら、長期的な複利成長の実現をサポートする可能性があります。

ナスダック®とは

ナスダック®とは何か?現代経済を支える成長企業群の魅力

ナスダック®は単なる証券取引所や指数ではなく、世界の成長を牽引する企業群を象徴する存在です。現在そして未来の経済を形づくるイノベーション企業へのエクスポージャーを提供します。

ナスダック®の歩み

世界初の完全電子化証券取引所としてスタートしたナスダック®は、急速に成長し、世界最大級の証券取引所の一つへと発展しました。

1971
ナスダック®電子取引所が稼働開始

1971
Intelがナスダック®に上場

1980
Appleがナスダック®で株式を公開³

1980s
ナスダック®では「Nasdaq Workstation」を導入。ブローカー同士が情報を提示し、相互にやり取りできるようになる⁴

1984
 ナスダック®で電子注文執行の提供を開始⁵

1985
主要指数であるNasdaq-100 Index®が算出開始

1999
 Nvidiaがナスダック®で株式を公開⁶

2014
ナスダック®が米国IPO市場で38四半期連続首位となりはじめる⁷

2021
ナスダック®は1971年の設立から50周年を迎える

ナスダック®についての主要情報

ナスダック®とのパートナーシップ

ナスダック®とのパートナーシップを通じて、当社は投資家の皆様に、世界で最も広く認知されている成長株ベンチマークの一つへの投資機会を提供しています。インデックスに関する専門性と、コスト効率の高いETFによる運用手段を組み合わせています。

ナスダック®について

ステート・ストリート・インベストメント・マネジメントについて

Q&A