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私たちはインデックス運用のパイオニア

ステート・ストリート・インベストメント・マネジメントは世界で4番目の運用資産を誇る運用会社です。1993年、S&P500に連動するインデックスETF(上場投資信託)SPYを米国に初めて上場させるなど、インデックス運用の礎を築いてきました。

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低コストのインデックスファンドで分散投資

インデックス運用とは?

目安となる指数(ベンチマーク)に連動した投資結果を目指す運用のことです。米国で最も有名なS&P500指数、日本ではTOPIX(東証株価指数)等、様々な指標に連動したインデックス・ファンドが多く存在しています。

低コストとは?

投資信託やETF等の金融商品を購入・保有する際に発生する手数料のことで、特に保有中に毎日かかる信託報酬が低い投資信託は低コストファンドと呼ばれます。運用利回りが同じ投資信託に投資した場合、低コストファンドの方がパフォーマンスが優位になります。

分散投資とは?

株式、債券、ゴールドなどのコモディティ等の様々なアセット(資産)に資産を振り分けて投資することです。また、どの種類のアセットをどれくらいの割合で保有しているか、その組み合わせの中身のことをポートフォリオと言います。

インサイト

業界最低水準*の 信託報酬

SSGAインデックス・シリーズ・ライトは業界最低水準の信託報酬です。

長期保有にコストが大事な理由

信託報酬等の運用に係るコストはファンドから支払われます。そのため、運用利回りが同じ投資信託に投資した場合、運用コストが低いファンドの方がパフォーマンスが優位になります。

*ファンドの対象指数と同一の指数を対象とする追加型公募インデックス・ファンド(ETF、 DC専用ファンド、投資一任向けファンドを除く)の信託報酬率の中でも相対的に低い水準となる信託報酬。業界最低水準を保証するものではありません。ステート・ストリート・インベストメント・マネジメント調べ(2025年4月末時点)

さあ、 始めましょう

低コスト・インデックス・ファンド一覧

海外株式

Nisa Tsuminate Navy
Nisa Seicho Navy
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Nisa Seicho Navy
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国内株式

Nisa Tsuminate Navy
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国内債券 

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海外債券

Nisa Seicho Navy
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コモディティ

Nisa Seicho Navy
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*年率・税込0.2925%マザーファンド受益証券を通じて投資する投資対象上場投資信託証券の管理費用等年率0.10%を含めた実質的な信託報酬率の概算値です。ただし、この値は目安であり、投資対象上場投資信託証券の実際の組入れ状況等により変動します。

販売会社

*ファンド名は日本経済新聞掲載名
取扱開始月○ 取扱有ライトSP5ライト全世株ライトグロ株ライトTPXライトグ債隔ライト内債隔ライト米社隔ライト金H有ライト金H無
2024年2月菱UFJ eスマート証券株式会社XX
2024年2月松井証券株式会社XX
2024年6月北洋証券株式会社XXXXX
2024年10月今村証券株式会社XXXXXXX
2024年12月*楽天証券株式会社XXX
2024年12月moomoo証券株式会社XXXXX
2025年1月あかつき証券株式会社XX
2025年2月株式会社SBI証券XX
2025年3月マネックス証券株式会社XX

*ステート・ストリート全世界株式インデックス・オープンは2025年3月、ステート・ストリート・ゴールド・オープン(為替ヘッジあり/為替ヘッジなし)は2025年8月より取扱開始

※販売会社により取り扱いファンドが異なります。詳しくは当社専用ページ、または販売会社にお問い合わせください。

※各ファンドのNISAの取り扱いについては販売会社により異なる場合がございます。詳しくは販売会社にお問い合わせください。